中山真依子さんの、不思議なオブジェ


すっかり、ご紹介が遅くなってしまいました。
8月2日(土)に、高円寺の猫の額さんで開催された、
幹佳菜子さんの個展を鑑賞・取材したときに、
猫の額さんで見つけた、すぐれもの!
この、小さな猫(?)がくっついた、木の置物を見つけたとき、
「なに、これ?!なんなの、これ?!なんなの、いったい~***」と
もう、大喜びでした*** 即座に「GET」しましたが、
これって、どなたが作ってるんですか? と、お聞きしたら
木村さんが、「これも作ってる方ですよ」と、
真ん中のコルクに小鳥と猫がいる置物をお持ちくださいました。
あ!! これ作ってる人と同じなんだ!
こちらのコルクは、前も見ていた覚えがあったのです。
前に、猫の額さんで、しみずゆめさんと、
ふたり展をされた中山真依子さんという方で、
今はあまり作っていらっしゃらないそうです。
「じゃあ、せっかくなんで、記念に、それも(笑*)」

というわけで、一緒に持ち帰ってきました。
・・・面白い。見れば見るほど面白い(嬉*)
なんか、こう、あれもやらなきゃ、これもやらなきゃって、
わさわさ、ぎうぎうしているとき、ふっと横を向くと、テーブルに
この子達がいて、目が合うのが、なんとも脱力♪
中山真依子さん、素敵な作品を作ってくださって、
どうもありがとうございました~(^-^)/☆
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